見積・請求書管理
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初期設定が必要です
このファイルをメモ帳等で開き、上部の FIREBASE_CONFIG に Firebaseコンソールの「プロジェクトの設定 → マイアプリ → SDK の設定と構成」に表示される 構成(apiKey など)を貼り付けて保存してください。

あわせてFirebaseコンソールで以下を有効にしてください。
① Authentication → ログイン方法 →「メール/パスワード」を有効化し、利用者を追加
② Firestore Database を作成(本番モード)し、ルールを「ログイン済みのみ許可」に設定
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書類一覧

見積書の作成

基 本 情 報

備 考(表紙下部)

区 分 と 内 訳 明 細

区分ごとに明細行を入力します。単価を入れると金額は自動計算、単価が空欄なら金額を直接入力できます。値引きはマイナスの金額で入力できます(印刷では▲表示)。表紙には区分ごとの小計が並び、明細書が区分ごとに1ページずつ印刷されます。

利 益 調 整(原価 → 提出額)

原価が入っている区分に、率をのせて提出額を作ります。単価は100円単位に丸めます。細かい調整は上の明細で直接どうぞ。

単価帳(学習した項目・単価)

過 去 の 見 積 か ら 一 括 学 習

今までの見積書・請求書ファイルをまとめて選ぶと、項目名・単位・単価だけを読み取って単価帳に登録します(見積書は作成されません)。Excelはその場で、PDF・写真はAIで読み取ります。PDF・写真は1日の無料枠に上限があるため、大量にある場合は数日に分けてください。

登 録 済 み の 単 価

定 型 セ ッ ト

見積編集画面の区分ヘッダーにある「セット登録」で保存できます。ここでは削除ができます。

自社情報

下請け見積の取り込み
Excelから読み取った行です。不要な行はチェックを外してください。内容はこの場で修正できます。金額は原価として登録され、提出用の単価・金額は同じ額から手で調整できます(粗利は画面にだけ表示され、印刷には出ません)。
定型セットを挿入